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月日は経ちましたが、あの時のショックと怒りをまざまざと覚えています。
彼女がどう考えていたかは知りませんが、やり方があんまりです。私のため?それって自分の罪悪感を消すための言い訳にしか聞こえません。
こうでもしないと聞く耳を持たない?世間は悪いイメージを持っているから?
今回のやり方で、さらに悪いイメージを持つことになりましたよ。もし一緒に仕事をする事を考えていたならば、そもそも仕事において1番大切な「信頼」というものを疎かにしすぎだと思います。
世の中全てが善人ではない。見る目を養わなければならない。この件で、身を以て学ぶことができました。今なら、感謝できます。

ダイエットもそうですが、楽して稼げるなんてないと思っています。たぶん、ネズミ講の世界においてもそれは一緒で、努力して結果を出している人が多いはず...。

しっかり汗かいて、誰かに喜んでもらって、正々堂々と仕事して、美味しいご飯を食べたいものです。

# by iaram_no_w_9i | 2017-06-11 00:34 | エッセイ | Comments(5)

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異様な世界でした。その一言に尽きます。

# by iaram_no_w_9i | 2017-06-09 13:14 | エッセイ | Comments(0)

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あともう少し続きます。振り返れば振り返るほど、私は本当にバカだったなあと思います。伏線はたくさんあったんですけどね。最初に信頼させてしまえば、案外ころっといってしまうのかもしれません。マニュアルにあったりして。。あああ。


# by iaram_no_w_9i | 2017-06-08 23:20 | エッセイ | Comments(0)